親和クリニック情報 江戸川区 整形外科 スポーツ整形 禁煙外来 睡眠時無呼吸症候群 巻き爪治療 日曜診療:東京都江戸川区平井にある親和クリニックです。整形外科、スポーツ整形、内科、リハビリテーション科などがあります。

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両国にある下肢静脈瘤専門治療クリニック

みなさん、こんにちは。

最近の何かと話題となっている相撲界、大荒れですね。

トップが替われば済む話でもありませんが、

やはりこれまでの対応は首を傾げたくなることが 多かったですし、

当然の人事では・・・

と時事問題を語ってしまいましたが、実はその相撲のメッカ、両国に

親和クリニックと経営を共にする両国あしのクリニックという

下肢静脈瘤を専門に治療しているクリニックがあります。

だからこの相撲界の問題も内心、人事ではないんです。 

両国あしのクリニックの近くにも相撲部屋が多数ありますし、

よく周辺でお相撲さんを見かけますし、 

墨田区亀沢にある錦戸部屋のおかみさんにも以前会社のイベントの際、たいへんお世話になりましたし、、、

水戸泉

(※錦戸部屋・・・かつての人気力士、水戸泉さんの部屋です。 )

人事(ひとごと)ではないんです。

何とか、相撲界もファンの信頼を回復してほしいものです。

 

それで、その両国あしのクリニックですが、

実はほぼ年中無休状態で毎日、下肢静脈瘤の診療をしているんです。

血管外科を専門とする先生たちの協力の下、 土日や祭日も診療をしているのです。 

両国あしのクリニック

これは、「週末の休みを利用して下肢静脈瘤の日帰り手術を受けていただこう 」という配慮から、

長く続けている両国あしのクリニックの診療スタイルです。

特に会社勤めの方々には たいへん喜ばれています。

また、下肢静脈瘤の手術数も年間で毎年800件を超え、

日本でも屈指の実績を誇る本物の治療を受けられる数少ない専門クリニックなのです!

下肢静脈瘤でお悩みの方は、この病気についてわかりやすく説明するオリエンテーション

ほぼ毎月、参加無料で開催していますので、問い合わせてみてはいかがでしょうか。

きっと解決策が見つかると思いますよ。 


今日は、話題の相撲界と超話題の下肢静脈瘤専門治療クリニックのお話でした。

 

江戸川区平井にある親和クリニックでは、
内科、整形外科、外科、胃腸科、リハビリテーション科、
特殊外来(靴外来、フットケア外来、巻き爪ワイヤー矯正治療、ED、プロペシア)などの診療をしています。

 

2008年09月09日

下肢静脈瘤専門治療クリニック

みなさん、こんにちは。

今日は両国あしのクリニックをご案内いたします。

この両国あしのクリニックは下肢静脈瘤の専門治療クリニックとして たいへん有名です。

かつて親和クリニックでも下肢静脈瘤の専門治療をしていましたが

それを切り離し、両国あしのクリニックに下肢静脈瘤部門を移転した経緯があります。

もう、はや4年が経ちました。

・・・・・ そしてこの夏、東京医科歯科大学外科出身の遊佐先生が

両国あしのクリニックのメインドクターとなり 更にパワーアップし、

下肢静脈瘤専門治療を皆さんに提供できるようになりました!

遊佐先生は女性医師ですので

下肢静脈瘤で悩んでいる女性の患者さんの強い味方になってくれることと思います。

やはり、女性の視点というのは大切ですから。。。

(もちろん男性の患者さんにとっても強い味方になってくれます)

先日遊佐先生とお話した際、

「患者様への病気の説明、治療法の説明をしっかりして よく理解していただいたうえで

治療を進めて行きたい」とおっしゃっていました。

また、「女性の場合、美容的なことも気になさるケースが多いので

その部分もしっかりニーズを汲み取って治療をしていきたい」と。。。

これまでも両国あしのクリニックでは長く治療に携わっていただいていましたが

遊佐先生は、説明も治療(手術)もとても丁寧で、

以前から患者さんからの信頼度がたいへん高い先生です。

納得です!

下肢静脈瘤でお悩みの方は、ぜひ両国あしのクリニックに相談してみて下さい。

お問合せ:両国あしのクリニック 03-5625-8486

 

江戸川区平井にある親和クリニックでは 内科、整形外科、外科、胃腸科、リハビリテーション科、特殊外来(靴、フットケア、巻き爪治療、ED、AGA)などの診療をしています。

 

2008年07月25日

下肢静脈瘤について

下肢静脈瘤という病気をご存じでしょうか。
あしの血管がボコボコとこぶのように膨らんでしまったり、浮き上がってしまう病気です。
見た目の問題とあわせ、足がつりやすい、だるくなる、疲れやすいなど症状が主です。
放っておくとかゆみが出たり、皮膚の色が黒ずんできたり、もっと症状が進行すると皮膚潰瘍を起こすことがあるので注意が必要です。

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この下肢静脈瘤の根治療法を望むのであれば、悪くなった静脈血管(静脈瘤を起こしている血管)をストリッパーという特殊なワイヤーを使って引き抜く手術が一般的です。
これはストリッピング手術といって、以前は病院に入院しないとできない手術でしたが、
しかし現在では入院せず、日帰りでの手術が可能になりました。
この下肢静脈瘤日帰りストリッピング手術ですが、1998年に(おそらく)日本で初めて、親和クリニックで実施されました(現北青山Dクリニック阿保院長による)。


以前に比べるとこの日帰りストリッピング手術はいろいろな先生の知恵と医療技術のもと安全にかつより確実な下肢静脈瘤の根治療法となり現在に至っています。


かつて行っていた親和クリニックの下肢静脈瘤専門外来は、平成16年に東京都墨田区にある両国あしのクリニックにその部門を移転。
両国あしのクリニックでは、年間800件以上の日帰りストリッピング手術を行っています。


下肢静脈瘤の症状では?と気になっている方、お悩みの方は
両国あしのクリニックにお気軽にお問い合せ下さい。
初診予約電話03-5625-8486

2008年05月12日

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