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日経ヘルスケア7月号に載りました
みなさん、こんにちは。
親和クリニックでは、患者接遇(応対)のレベルアップにも
注力しておりますが、
その「接遇」に関する取組みについて日経BP社より取材を受け
このたび日経ヘルスケア7月号の記事で紹介されました。
この号の53ページからの「リポート」内で
患者接遇の取り組みに関する記事が掲載されており、
その中で親和クリニックが紹介されています。
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目指せ! 接遇先進クリニック
応対術を磨き、根づかせる手法とは
ロールプレイングなどの仕掛けづくりが鍵
接遇教育を実施しても、なかなか効果が上がらない─。そんな悩みを抱える診療所の院長は少なくない。職員に患者応対の技術を身につけさせ、維持していくには、それなりの仕掛けが必要になる。先進的な取り組みをしている診療所のケースから、そのノウハウを探った。
(日経ヘルスケアサイトより )
こういった記事が世に出ますと
患者さんたちの目や今後の評価が気になってしまうところです・・・
俗に言うプレッシャーって奴でしょうか。(笑と汗)
いやいやそんなものには負けず、より質のよい患者応対(患者接遇)が
継続していけるよう、クリニック内での精進を重ねて参る所存です。
お気づきの点がございましたら
ご指導、および叱咤激励を賜りますようお願い申し上げます。
皆様に感謝!です。
江戸川区平井にある親和クリニックでは、
内科、整形外科、外科、胃腸科、リハビリテーション科、
特殊外来(フットケア外来、巻き爪ワイヤー矯正治療、ED、プロペシア)などの診療をしています。
2009年07月08日