フットケアの講演会
みなさん、こんにちは。
この時期、まだ比較的穏やかな陽気が続いているので
すごしやすく感じますね。
先日、小生、神戸に行ってまいりました。
天気もよく 観光も楽しめました。
↑ 異人館(風見鶏の館)です。
↑ 神戸の景色が展望できるスポット
↑ 神戸の夜景。。。
全く写っていません。。。
1000万ドルの夜景といわれているようですが、
日本円に直すと1000万ドル×96円=9億6000万円の夜景ということになります。
ちなみに、香港が100万ドルの夜景ですので、
それよりも値打ちがあるということになります。
しかし、いったい誰がその価値を決めるんでしょうか。
言ったもん勝ち?なんでしょうか。。。
そんな疑問がわいてきた神戸の旅行でした。
神戸の報告は以上にしまして
本日の本題です。
江戸川区にあります、特別養護老人ホーム ウエル江戸川の
職員研修会に、親和クリニック(近藤理事長)が
フットケアの講演会に招かれ講義することになりました。
介護施設におけるフットケアの重要性についてお話をします。
親和クリニックのフットケアの取組みが認知され
地域の施設等でも足への関心に広がりを見せてくれると
うれしく思います。
講演会の機会を与えて下さったウエル江戸川さんに感謝!です。
江戸川区平井にある親和クリニックでは、
内科、整形外科、外科、胃腸科、リハビリテーション科、
特殊外来(靴外来、フットケア外来、巻き爪ワイヤー矯正治療、ED、プロペシア)などの診療をしています。
2008年11月25日