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親和クリニックの地球温暖化防止運動
みなさん、こんにちは。
昨日、洞爺湖サミットが閉幕されました。
サミットの議題はほぼ地球温暖化に一点集中といった感じでしたね。
2050年までに地球温暖化ガス排出量を半減するという長期目標を
世界全体で取り組むという方向付けができたことは素晴らしいですね。
避けて通れないテーマでしたので、「一点集中」もこれはこれでよかったのでは…と。
さて、親和クリニックの地球温暖化防止運動ですが…
サミットがあったからというわけではありませんが
無駄な電気(とくに蛍光灯やエアコン)を使わない、
ごみの分別、特にリサイクルごみの分別の徹底、
コンビニやスーパーでむやみにビニール袋をもらわない、
など、間違いなく以前よりも意識が、いわゆる「エコ」に向かっているのです。
これはたいへんよい傾向である!と感じました。
もっとクリニック内外にアピールしてもいいかと…
仕事もエコもそうですが、誰かがリーダーシップをとらなければ
なかなか物事は動かないものです。
親和クリニックも一部、地域に対してそんなリーダーシップを取っていけると
また違った楽しみやモチベーションが生まれて組織活性につながるかも…
そんなことを感じました。
江戸川区平井にある親和クリニックでは 内科、整形外科、外科、胃腸科、リハビリテーション科、特殊外来(靴、フットケア、ED)などの診療をしています。
2008年07月10日