親和クリニック情報 江戸川区 整形外科 スポーツ整形 禁煙外来 睡眠時無呼吸症候群 巻き爪治療 日曜診療:東京都江戸川区平井にある親和クリニックです。整形外科、スポーツ整形、内科、リハビリテーション科などがあります。

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2006年07月28日

野添先生 お疲れ様でした!

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お疲れ様でした!

昨年春から親和クリニックのリハビリ(マッサージ療法)にご尽力いただきました野添先生の勤務が会社人事の関係で今月までとなり、本日の勤務が最後となりました。
8月からは同法人診療所、あやせ駅前整形外科・内科と両国あしのクリニックの勤務となります。本当にお疲れ様でした。

投稿者 ikumei : 00:48

2006年07月24日

親和って

親和クリニックってこんな目標を持ってみんな頑張っているんです!


~私たちは笑顔あふれる「町の保健室」のようなクリニックを目指します~

親和クリニックの考える「町の保健室」とは次の二点です。

① 笑顔で迎え、患者様の元気の源となること
② 町の健康コンサルタントとして親身になって患者様の相談にのることです。
これには「何かあったら親和に行こう」と思ってもらえるクリニックにしたいというスタッフの思いが入っています。

スタッフ一人一人がこんな思いを持って努力し、微力ではありますが、患者様に満足していただけるような気持ちのいい対応を心がけています。

投稿者 ikumei : 00:51

2006年07月21日

8月休診日のお知らせ

8月の休診日のお知らせ

8月13日(日)、14日(月)、15日(火)の3日間は夏季休診とさせていただきます。ご了承下さい。

投稿者 ikumei : 00:53

2006年07月18日

雨は降り続きますが・・・

昨日から雨が降り出し、やっと梅雨らしくなった? 今週は数日雨降りのようですし、うっとうしい日が続きそうです。そんな天気でも親和クリニックは笑顔で患者様をお待ちしていますよぉ!

★ここ最近、多くみられる症状をお知らせしておきます。

こんな天候でやや体も疲れ気味、また食品も傷みやすいことから、下痢症の方が目立ちます。また、ソフトバンクホークスの王監督が胃の手術をすることで話題になりましたが(早く良くなって復帰してほしい!)、このことが影響してか、胃カメラ検査を希望される方が増えています。

10代の若年層では、部活中に足をくじいて(捻挫)しまったり、転倒時手を突いて骨折するケースが多くなっています。

どんな症状でも、放っておかず、早めにご受診していただけますと適切な初期治療ができますし、回復も早いので、あまり過信せず、そして遠慮せずお気軽にご相談下さい。

投稿者 ikumei : 00:54

2006年07月14日

熟年健診のご案内

8月1日より江戸川区熟年健診がはじまります!(予約受付中)

熟年健診・・・江戸川区在住で昭和17年3月31日より前に生まれた方を対象に行なわれる高齢者健診事業です。(無料)

☆期間:8月1日~10月31日(3ヶ月間)

☆対象:江戸川区在住で、昭和17年3月31日よりも前に生まれた方。かつ、熟年健診以外の区の節目健診を受けていない方。

☆健診内容:問診、身長・体重・血圧測定、血液・尿検査、胸部レントゲン検査、心電図検査など

☆費用:無料

親和クリニックは熟年健診実施会場になっておりますのでお気軽に受診して下さい。受診の際は江戸川区から郵送されてくる「受診券」を必ずお持ち下さい。また、なるべくお待たせしないよう予約制を導入しておりますので事前に窓口にお越しいただくか、お電話をいただけますと助かります。

投稿者 ikumei : 00:55

2006年07月06日

職員の声(木村静香くん)

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声に出して読みたい感動の作文 第2弾!
受付スタッフ木村静香が書いた
“親和クリニックでの歩み”

 

先 日、受付の木村君にこんな依頼をしました。
「親和クリニックに入社してからこれまでを振返り、どんな思いで働いてきたか、またどんな悩みや成長があった か、などを文章にしてもらいたい。」


数日後、木村君が書いてきてくれた内容が下記の文章です。
これを読んだとき、私はたいへん感動しました。皆さんもこ れを読むときっと感動し、そしてこれからも一歩一歩確実に前進してほしい!と応援したくなることでしょう。

 

ではじっくりお読み下さい。(たぶん嘘は書いていないと思います)

 

 

「“ずっと続けて行きたい”と思える仕事をしたい」。そう考えたのがきっかけで、私は医療事務という仕事を選びました。そして親和クリニックで働き始めて から、7月で丸4年になります。今振返ってみて、4年間ここで仕事を続けてこられたことに、まず私自身が驚いています。というのも未経験からのスタート だったので、入った当初は患者さんに対し、自分がどのように接したら良いのか分からず、患者さんからの質問にさえ1人では満足に答えられない・・・、それ に加え、周りのスタッフはみんな“自分をしっかり持っている”人たちばかり・・・と、不安がいっぱいで、どうしても自分に自信が持てずにいたからです。ま た、先輩スタッフと自分との能力の差を感じながら「何か今の私に出来ることはないだろうか?」と日々考えながら仕事をしていたことを覚えています。そんな 状況の中、時には厳しく、時には優しく、そして辛抱強く私を育ててくれる上司のおかげで「私はいつも支えてもらっている」という安心感を持ちながら仕事が でき、次第に「できることを探すだけの自分」ではなく、「こうなりたいと思える自分」に変化できて来たことを感じています。人は目標が決まれば、自分の足 りないところが見えてきます。足りない引き出しは増やしていけばいいし、自分が見えていない部分は周りが指摘してくれます。そうやってスタッフ同士、お互 いを高めあう行動の向こう側に、私たちの目指す「町の保健室のようなクリニック」がある!と、私は思っています。そう思えるようになったことで「親和クリ ニックのスタッフになれたかな?」とも感じています。医療事務という仕事は、受付として、患者さんとまず初めに接する“クリニックの顔”とも言われます。 そのため、患者さんの表情や口調、視線などに常に気を配り、患者さんのニーズを察知して対応することが求められます。それだけにやり甲斐もあり、私は今、 この仕事を選んで本当に良かった!と胸を張って言えます。そう言えるのも、そして今まで続けて来られたのも、周りのスタッフのおかげと感謝しています。私 はこれからも「町の保健室のようなクリニック」を作っていくスタッフの1人として頑張って行きたいと思っています。

投稿者 ikumei : 00:56

2006年07月05日

親和の岡ちゃんです

親和クリニックHPスタッフ募集ページを更新しました!

このページは親和クリニックの“ミッションステートメント”とも言うべき内容が詰まっています。また、リハビリスタッフ岡田薫君が寄せてくれた【職 員の声】の欄は「親和クリニックへの入社からこれまでの歩み」を書いてくれたもので、私がそれを読んだとき、感動!感動!! あまりの感動に、クリニック の今年の納涼会の場所は岡田君のリクエスト通りイタリアンレストランを予約してしまったほどです。是非ご一読下さい。たぶん嘘は書いていないと思います。

《話題のページ》・・・→http://www.ikumeikai.com/sinwa/bosyu/index.htm

投稿者 ikumei : 00:58

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